さて、いい加減そろそろ覚悟を決めて(笑)、スーザンのボイスワークについて書いて
みたいとおもいます。 というのも、このワークで具体的にどのようなことをするのかを
言葉で説明するのは、正直とても難しいのです。 わたし自身申し込んでおきながら、
いったいどんなことをするのかな?とずっとおもっていました。 まぁとにかく行って
実際にやってみたらわかるんだろうなぁと。

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オーカスに着いた翌日、街のカフェに朝食をとりに出かけて宿泊先に戻ると、いよいよ
スーザンのボイスワークの第1回目が始まりました。 この日は午前のワークだけ
でしたが、次の2日間は午前と午後の2回ずつ(1回2時間のワーク)がありました。

みんなで輪になって椅子に座り、スーザンの誘導で頬や口のまわり、あごの辺りの
筋肉をすべて十分にゆるめます。 そして目を閉じてあぁ~という感じで大きくため息を
つきます。 
それをくり返しながら、少しずつ息を吐く長さを長くしていくとともに、好きな高さの音を
とらえ、吐く息にのせてだんだんと長くその音を伸ばすようにしていきます。

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吐く息ととともに出す音(声)の高さはその時々で様々変わっていきますし、その人
その人で全然違うので、全員で一斉にやってもみな同じ音にはなりません。 
したがってある時はやや不協和音のように聞こえる時もありますし、不思議に美しい
ハーモニーのように重なる
場合もあります。
そんなことは気にせず、とにかく各自が吐く息とともに好きな音で声を長く出すことを
ただひたすら無心に続けます。。

これはウォーミングアップのようなもののようで、ワークの始めに必ず行います。
その後本格的なワークに入って行くのですが、毎回だいたい二人ずつくらいみんなの
前で代表してやる人が不思議に現れます。 きっとその日のみんなのテーマに合った
適切な人が自然に選ばれるべく、見えない何かが働いて導かれているということなの
でしょう。
自主的に自ら手を挙げて積極的に取り組む人もいますし、スーザンがワークの必要を
感じた人を差す時もありました。

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ウォーミングアップをしていくうちに、何らかの感情(例えば怒りとか悲しみとか、罪悪感、
また何かよくわからないけれどもモヤモヤと気持ちの悪い感じとか)が湧き上がってくる
ことがあります。
その感情をつかまえて、吐く息とともに声を出して行くことで、その感情を変容させ最後
には完全に解放していくということを、スーザンとともに丁寧にしていきます。

ある日のワークでは、女性が手を挙げました。 その人は職場でいつも自分がリーダー
シップを取らないといけなくて、それがしんどい、もっと他の人たちが何事も彼女任せに
しないで、率先してやってほしいと、そのイライラやもどかしさ、怒りのようなものを今強く
感じていると話してくれました。
スーザンは彼女の前に行き、彼女も立ち上がって二人は向かい合いました。

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そしてまずはウォーミングアップの時と同じように、目を閉じてあぁ~とため息をついて
いきます。
何度も繰り返していきながら、少しずつ声が音をとらえ長く伸びるようになっていきます。
そのうち彼女の声がその感情としっかりつながる瞬間がやってきます。 するとどんな人
も不思議に声がふるえ、しっかりと閉じた両目から自然に涙があふれてきます。
スーザンは「そう、そこよ!今のこの感じを強く意識してみて。 声をもっと出すのよ!」
と時に手を握りながら促します。

彼女の声は一段と大きくなり、お腹(丹田)からしっかりと力強く湧き上がってくるような
響きに変わるのです。 どんどん声は伸びやかになりツヤを増して、その人本来の生命
に満ちた、何ともいえない生き生きとして美しい音を響かせ始めます。 このプロセスを
最初から間近で見ていると、神聖な瞬間に立ち会わせてもらっているという気持ちが
しきりにして、本当に感動します。 

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この間時間にしておそらく20分も経っていないでしょう。 
わずかな間に一人の人間の奏でる声が、最初は弱々しく消え入りそうなほどだったのに、
みるみる変容して力強さ・輝きを増していく姿に、その場にいる誰もが心を揺さぶられて
いるのがわかります。

おそらく代表してワークをしている人の個人的な感情の解放が起きて、癒しが起きたと
いうことなのでしょうが、その場で見守っていた全員の中にもあった同じような感情が、
同時に癒されたはずです。 少なくともわたしはそう感じました。
ワークをやり終えた人はみな、最後は満面の笑顔になり決まって「あ~、スッキリした!」
と言います。 その姿を見ていたわたしたちも本当にスッキリするんですよね(笑)
やっぱりみなどこか深いところでつながっている、ということなんでしょうね!

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このワークでは、自分の感情(しかもどちらかというとネガティブな感情)とつながることに
なるので、ある意味とてもセンシティブでしんどい取り組みをすることにもなります。
しかも大勢の人の前でそれをやるというのは勇気がいることですし、人によっては耐えら
れないことであるかもしれません。
(ここで気を付けないといけないのは、ネガティブな感情だからといって別によくないもの、
悪いものだなどというジャッジは一切ない、しないということです。 どんな感情であっても
OK!なんですね)

でもわたしが感じたのは、ネガティブな感情と向き合うのは自分一人でやろうとすると、
非常に恐いものでもあるんですね。 たしかに人前で自分をさらけ出すことは恥ずかしく
もあるけれど、同時に他の人たちといっしょに取り組むことで、かえって救われるところも
あるのだなぁと。
しかも先ほど書きましたが、その場にいる全員が同時に深く確実に癒しの体験をする
ことができるのですから、この体験もやっぱり一つのミラクル☆、なんですよね~♪

それにしてもこのワークをするとすごくお腹が空くので、その後のランチやディナーが
どれだけおいしく感じられることか(笑) 
決して体を動かして激しい運動をするわけではないのですが、声をしっかり出すことで、
また深く長く呼吸をすることで、相当エネルギーを使っているのでしょうね。

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スーザンがボイスワークについてこんなことを言っていました。

「波乗りのことを想像してみて。 波にうまく乗れないうちは、波に飲まれてそれこそ
アップアップおぼれてすごく苦しいでしょう? 感情もそれと同じ。 感情の波をうまく
キャッチできず、感情の波に飲まれてしまうとわたしたちは本当に苦しいわよね。 
でもだんだんと上手に波に乗れるようになると(感情の波をうまくとらえられるように
なると)、波は何も怖いものではなくなるでしょう? 感情もそう、感情の波がまた来た!
とおもったら、あせって飲まれてしまうのではなく、こうやってリラックスして吐く息とともに
くり返しくり返し声に出していくと、そのうちだんだんと感情は変化して自然に過ぎていって
くれるのよ」と。

このプロセスの中できっと、知らず知らず自分だけの音楽・自分だけの歌が生まれて
いるのだと、そんなふうに理解したわたしなのでした。
ここまでスーザンのボイスワークをわたしなりに精一杯言葉で表現しようと努めて
みましたが、何となくでもどういうものか、感じは伝わったでしょうか。 
どうかそうでありますようにと願いつつ、あとはホーリースピリットにお任せすることに
いたしましょう(笑)

せっかくですのでスーザンの歌声を皆さまにもぜひご紹介したいので、少し長いの
ですが聴いていただけたらとおもいます。
(合間合間にはさんだ花々の写真は、オーカス島で見かけた特にきれいだったり珍しくて
目を引いた花をちょこちょこ写したものです)




# by ayalove343 | 2012-10-17 20:20 | 旅(海外) | Trackback | Comments(9)
今回の旅はスーザンのボイスワークショップが目的なので、それについて真っ先に
書くべきなのですが、今日は宿泊先のすぐ目の前が海という、素晴らしいロケーション
だったので、毎朝海沿いを散歩した時の写真からご紹介したいとおもいます。

着いた翌日の朝は波が一切なく、まるで湖面のような静寂に満ちていて本当に感激
しました。
鏡のように空や遠くの山々や朝日をそのまま映し出す目の前の美しい聖なる世界に、
思わず自分が吸い込まれてしまうのではとおもうほど! しばし時間を忘れて見入って
いました。

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次の日の朝は今度は朝から風が強く吹いていて、本当に寒くてショート丈のダウンを
羽織って散歩に出かけました。 昨日の朝の微動だにしない静かな海とはまた違う表情
を見せてくれます。
波立つ海面に朝日が反射して、キラキラとまばゆく目を開けていられないほどでした。

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そしてオーカスをいよいよ離れる最後の朝の海は、また何ともいえずおだやかで曇りの
ないクリアな美しさをたたえていました。 遠くの山の稜線もくっきり見えています。
いつまでもこの海を忘れないように、しっかりと心に焼きつけておきたいとおもいました。

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朝の散歩の最中に、2回野生のウサギを見かけました。 丸々と愛らしくて、まさにあの
ピーターラビットそっくりでした! きっと島の人たちが優しいからなのでしょう、わたしが
目の前に近づいてもじいっとこちらを見つめて慌てて逃げるようなことはありません。
「こんにちは! 驚かせてゴメンなさいね。 お邪魔はしないようにするので許してね。」
目を見て心の中でそっとごあいさつしてみました(笑)

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ウサギのほかにもカワウソ?を見たとか、アライグマを見た、なんていう人たちも♪
わたしは夜に鹿(バンビっぽかったかも!)も見ました。 

そしてほぼ毎朝みんなで朝食を食べに通ったカフェ。 すごく広々とした気持ちのよい
カフェで、内装もセンスがよくとってもオシャレです。 お店のスタッフの人たちもみんな
ニコニコ優しくて、美男美女揃い! わたしたちも連日大喜びでした(笑)

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ここはシンプルなメニューながら、パンもサラダも卵もフレッシュでとってもおいしくて、
日によってはカリカリ香ばしいポテトのソテーやおいしい手作りソーセージが出てくる
こともありました。
中でもカフェラテはイチオシということで、わたしもほぼ毎日いただきましたが、ちょっと
スパイスが効いていて、ミルクもコーヒーも濃くて本当においしかったです!

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あ~、写真を見ていたらまたここのおいしい朝食を食べに行きたくなってしまいました!
すでにもう、とってもとっても恋しいです。。
# by ayalove343 | 2012-10-14 13:44 | 旅(海外) | Trackback | Comments(2)
9月末から一週間ほど、シアトル沖の小さな島、オーカス島まで、スーザン・オズボーン
さんのボイスワークショップに参加するために行ってきました。
成田出発の30日は台風が接近中でやきもきしましたが、ギリギリ台風の影響を受けず
に済み、時間通り飛行機は無事飛び立ってくれました。

今回のワークショップへの参加者は20名弱、日本各地からシアトル空港に集合しました。
わたしのような単独参加の女性も他に数人いて、ちょっとホッとしました(笑)
集合場所には、今回お世話をしてくださるサンフランシスコ在住の有子さんとご主人の
ビジャンさんが温かい笑顔で迎えてくださいました。

そこからフェリー乗り場まで約1時間半ほど車で行き、フェリーに乗り換えてさらに1時間
ほど、ようやくオーカス島に到着です。 カナダのビクトリア島にかなり近いことがわかり
ました。 となると、バンクーバーも近いということになりますね。

こんなフェリーです(けっこう大きい立派なフェリーです!)。

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オーカス島はかつてネイティブ・アメリカンの聖地だったそうです。
そのせいか、フェリーの内部にはトーテムポールによく用いられるような装飾があちら
こちらで見られて興味深かったです。

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フェリーからの眺め

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この日は太陽のまわりにきれいな彩雲があらわれました。 わたしたちのことを歓迎して
くれているのでしょうか?

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オーカス島の船着き場が近づくと、きれいなヨットが浮かんでいて絵になります!

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オーカス島周辺の地図

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スーザン・オズボーンさんについては次のサイトをご参照ください。

 http://www.susanosborn.com/?section=news

わたし自身はスーザンについては「地球交響曲(ガイアシンフォニー)」を通じて初めて
知りました。

 http://gaiasymphony.com/gaiasymphony/guide

大の日本びいきのスーザンは、うさとの服の愛用者でとてもお似合いです♪
(この服はうさとの服ではないかも。。 ワークショップでは連日うさとの服で登場され
ました!)

うさとの服についてはこちらをご覧ください(わたしもワンセットだけ上下で持っています)。

 http://www.usaato.com/ 

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この日は夕方にオーカス島の宿泊先にチェックインしました。 
敷地内にいくつかのコテージが並んで建っています。 2人で一つのコテージをシェア
しますが、寝室とトイレは一人にひとつずつあるので快適です。
荷物を置いて一休みすると、簡単なオリエンテーションのようなものがあり、その後
みんなでさっそく島のレストランに夕食に出かけました。

レストランのテラスに出ると、目の前に美しい夕暮れの静かな海が広がっています。
そしてこの日は満月! そう、中秋の名月です。 
オーカス島はすっかり秋めいていて、夜はかなり冷えました。 空気も澄み切っている
ので、月の光がまばゆいくらいに冴え冴えと輝いてとってもきれいでした。
日本から遠く離れた小島で見る中秋の名月の美しさは、ひときわ心に沁みました。


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# by ayalove343 | 2012-10-12 19:25 | 旅(海外) | Trackback | Comments(2)
今日は皆さまもご存じの子田江美さん、そして江美さんの陶芸の先生でいらっしゃる
村越正承さんによる、陶芸の二人展開催のお知らせです。

詳細は以下の通りです。


10/28(日)〜11/3(土)『-陶芸家 子田江美 村越正承- 喜ぶうつわ 二人展』

[水道ギャラリー]

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-陶芸家 子田江美 村越正承- 喜ぶうつわ 二人展 
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普段は埼玉県にて陶芸教室の先生をされている二人が、
久しぶりの二人展を開催されます。
『ともに喜ぶ器でありますように』を
コンセプトに、喜ぶうつわが沢山並びます。

【日時】10/28(日)〜11/3(土)
    11時30分〜17時 ※終日作家在廊

【場所】 『水道ギャラリー(酢飯屋 店内)』 文京区水道2-6-6
        
【最寄駅】 地下鉄 有楽町線 『江戸川橋駅』 4番出口から徒歩3分

 会期中は併設している
 『suido cafe』も営業しておりますので、
 ランチ、カフェ等もご利用いただけます。
 



わたしはこの期間、残念なことに日本を出ていて駆け付けることができないのですが、
お二人の温かいお人柄あふれるステキな食器に出会いに、ぜひぜひお出かけください!
ご本人たちがとにかくとびきりチャーミングでステキなお二方ですので、会いにいらして
くださいね♪

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# by ayalove343 | 2012-10-12 11:13 | イベント | Trackback | Comments(0)

映画と虹と


レディーズデーということで1000円で映画が観れるので、先日久しぶりに映画館へ出かけて
みました。 選んだ映画はちょっと気になっていたフランス映画「最強のふたり」。
評判がよいのは知っていたけれど、実際に観てみたら予想以上に清々しくてハートが熱くなる、
それはそれは素敵なヒューマンドラマでした!

フランス映画って意外とシュ―ルだったりシニカルだったり、ちょっと小難しかったりして、個人的
には好き嫌いが分かれることが多かったのですが、この映画は繊細な部分もありつつ、小気味
よさもあってユーモアたっぷり! 音楽も効果的にうまく使われているし、何より主役二人の演技
がいろんな意味で本当に素晴らしかったです! 二人のパワーあふれる人間的魅力は、まさに
見応え十分でしたよ♪
  





その昔、フランス映画といえばもはやクラシックになりますが、「男と女」のスタイリッシュな映像
世界が大好きでかなりハマっていましたが、最近はフランス映画から遠ざかっていたなぁと。
「男と女」のアヌーク・エーメのアンニュイな大人の女の色気には相当圧倒されましたねぇ(笑)
わたしも歳を重ねてあんな貫禄が出せたら、な~んて柄にもなくおもったものでしたが、今の
自分を見ると、ま、もともとのキャラも違うので、残念ながら仕方ないといったところでしょうか?
フランシス・レイの音楽もよかったですし、何よりフランス映画には珍しく(?)ハッピーエンドな
ところもよかったですね~☆(アヌーク・エーメ、やっぱり美しいわ~)


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この日は昼間は雨が降ったり止んだりでしたが、夕方には気持ちよく晴れて夕陽がまぶしい
ほどになりました。 そうしたら映画館に入る直前のこと、地上から垂直に空に向かって虹の
一部がビックリするくらい神々しい光を放って伸びていたんです!!
大勢の人たちが見入ったり写真を撮ったりしていました。 久しぶりに観る虹だったので、よけい
感激してしまいました♪ 虹の部分の空だけ、なんだかCGなんじゃないかとおもうほど不思議な
光に満ちていました(慌てていたので写真のピントがイマイチでごめんなさい)。


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映画の話に戻りますが、わたしは恋愛映画ももちろん嫌いではありませんが(笑)、どちらかと
いうと登場人物の少ない、じっくりと登場人物の心模様を描いてみせるようなヒューマンドラマが
好きです。 しかもごくごくフツーの人のお話が。 もしかしたらかなりマニアック、かも!?
共通しているのは人間がとってもチャーミングに描かれていること、観ていると登場人物のことを
愛さずにはいられなくなるような、そんなハートウォーミングな映画ということでしょうか。

ジャック・レモンが出ている「お熱い夜をあなたに」や、ニャン子も大活躍する「ハリーとトント」、
そして大人のファンタジーのような「フォロー・ミー」(ミア・ファローがとっても不思議でナイーブな
女性を演じてて、トポルの温かいキャラクターも最高にステキ♪)などは、観たくなったらすぐに
観られるように、DVDを買って手元に持ってるくらい大好きな映画です!
それぞれ南イタリア、アメリカ(NY~LA)、ロンドンが舞台となっていて、街の景色を楽しめるのも
大きな魅力なんですよね~ 映画を観たらきっと舞台となった場所を訪ねていきたくなりますよ♪

これからの秋の夜長に、またまた久しぶりにこれらのDVDをじっくり観てみたいとおもいます。
皆さんもお好きな映画、おススメの映画はありますか? 
よかったらこっそり(笑)教えてくださいね♪
# by ayalove343 | 2012-09-25 12:12 | 映画 | Trackback | Comments(2)

ソウルプラン、絵本、そして地球ライフを愛するAYAが、世界のステキな場所や日々のくらしの喜び&しあわせなひとときを、写真をたっぷり添えてご紹介します。


by ayalove343